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旅樂では学生から社会人までを対象とした団体旅行、研修旅行、イベント開催をサポートしています。

山歩き、カヌー、沢登り、キャンプ、山中泊といったアウトドアは人をリフレッシュさせ、達成感からモチベーションが高まります。 そしてスタッフ間のコミュニケーションが自然と活性化されます。このチームや組織の一体感の醸成はイベント終了後も ずっと記憶に残るものとなります。皆様のニーズを把握し、個々の能力、年齢、性別にあったコースとゴールを追求したプランニングを いたします。

森に学ぶ、人に学ぶ旅

これまで大学や専門学校のゼミ活動、社会人の視察旅行、研修旅行をサポートしてきました。 環境・森林育成・建築・プロダクトデザイン・写真・映像製作について学びたい、地域創生や地域活性化について学びたい、 などなどの様々なご要望にお応えいたします。活動テーマをお知らせください。事前の案内から当日の運営、そして振り返りまでをサポートします。

Eventについて

屋久島を舞台にイベントを創造

旅樂では事務所に併設しているギャラリーで写真展・演奏会を開催する他、野外フィールドで森の演奏会、森の写真展、 感性を育むワークショップ等を企画立案から運営まで行ってきました。インスピレーションを刺激する屋久島を舞台に新たなイベント 開催をサポートいたします。リトリートツアーから映画祭、ウェディングパーティなどなどお気軽にお問い合わせください。詳しくは以下のサイトをご覧ください。

http://tabira.biz/yakushima-guide/study.html

5月22日公開となりましたflumpoolの新曲「HELP」の紹介です。旅樂では撮影コーディネート&ドローン撮影のお手伝いをさせて頂きました。

今回のロケは、『声がでなくなって苦しみ、そこから再生していく山村隆太さんの心情を自然の厳しさ優しさで表現したい』と監督林隆之さんから連絡を頂き、ロケ地は屋久島らしさを極力なくして海岸、洞窟、里の森をメインに行われました。5分間の映像と合わせて「歌」を聴いてください。

屋久島にはまだまだ知られていない景色が沢山あります。この機会にお楽しみ頂ければ幸いです。

田平

#flumpool #flumpoolhelp #flumpoolと屋久島 #yakushima撮影コーディネート #屋久島ドローン撮影

SAUNTER Magazineの創刊を記念して旅樂事務所に併設しているgalleryTABIRAにて写真展を開催します。レセプションパーティもどなたでも入場無料です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

7月26日(金)18:00~20:00 創刊記念レセプション
7月27日(土)~8月20日(火) 創刊記念写真展
@galleryTABIRA
鹿児島県熊毛郡屋久町小瀬田815-31
TEL 0997-43-5956
10:00~18:00(月曜休み) )
入場無料

「あなたが知らない屋久島」
屋久島について何を知っているかと問われたら、ほとんどの人が縄文杉、もしくは苔むす森と答えると思います。
しかし本当の屋久島はそれだけにあらず!
屋久島がどれだけ特異で神秘に満ちた島なのか、知られざる一面に焦点を当てます。
「インドの中のチベット世界、ラダック」
インド北西部のヒマラヤ山脈に、ラダックと呼ばれる土地があります。
かつては王国だったチベット系の人々の居住区で、今なお古き良きチベットが残っていると言われています。
ラダックのティクセ・グストルというお祭りに潜入しました。
「シエラネバダのアンセル・アダムス・ウィルダネス」
ヨセミテ擁するシエラネバダにある、アンセル・アダムス・ウィルダネス。
偉大な写真家アンセル・アダムスが愛したことで知られ、彼の死後にその名前が付けられました。
そんな、世界中のトレッカー憧れの聖地紀行です。

ゲストエッセイ
養老孟司(解剖学者)
Shing02(MC/プロデューサー)
haruka nakamura(音楽家)
内田輝(音楽家)

スタッフ
編集長・発行人: 国本真治
アートディレクター: 佐々木啓光
写真ディレクター: 加戸昭太郎

価格
2500円(税抜)

会期:4 月28 日(日)-5 月19 日(日)
開館:11:00-17:00 *入場無料
場所:galleryTABIRA

http://tabira.biz/gallery/upcomming.html

「屋久島に暮らすようになってからとても自然の影響を受けるようになりました。毎夕、月が出る頃になると待ち遠しくて庭を歩いています。月が姿を現わすと清々しくて全身の細胞がピッカピカに生まれ変わるような気がします。気持ちの良い心と体が凪いだような時間に浸っていると、インスピレーションがわいてきて絵が描きたくなります。普段は、抽象的で大きな作品を制作していますが、今回は空想の世界の小さな作品を展示しています。屋久島の月が子供たちに話しかけるような構成になっています。観たり読んだりして、大人の方々にも子供たちにも楽しんでいただけたら幸いです。」ユアサケイコ

ユアサケイコ

1974 年  女子美術大学 造形学科卒 抽象の立体造形作品を制作
     丹南アートフェスティバルに出品
2012 年  屋久島に移り住む
     平面的な絵画作品、半立体の造形作品を制作している

作家在廊日  
4 月28 日( 日) 午前11 時~午後3 時
5 月5 日( 日) 午後1 時~午後4 時
5 月12 日( 日) 午後1 時~午後4 時
5 月19 日( 日) 午後1 時~午後4 時

内田輝さんとharuka nakamuraさんの
DUOが屋久島から始まります。

2019/4/6 sat 『はじまりの土地』

内田輝+haruka nakamura DUO

屋久島公演@Gallery Tabira
http://tabira.biz/gallery

開場 17:00 開演 17:30

料金:3,500(1ドリンク付き)
中高校生 1,000円
親同伴の小学生無料 定員 35名

お申込み問合せ:0997-43-5956
こちらメッセンジャーにて

▫️かれこれ十年、haruka nakamuraとは日本中を巡り、ゆらりゆらりと共演してきました。またどこかで!と何度言っただろう。

でもお互い知っているようで知らない。
まぁそれは当然なんですが、二人が好きで共有している一文があります。
宮澤賢治が残したもので、
『わたくしといふ現象は仮定された有機交流電燈の
ひとつの青い照明です』

個を破ってもう一度、音で会話をはじめる土地として屋久島にしました。
ぜひお時間あればgallery TABIRA へおこしください。 内田輝

⚪️内田輝さんの屋久島での演奏は今回で5回目となり、
Gallery では ほぼ毎日 CDを流しています。自然音にとても近く感じるので心地よい空気感と共に、作業がとてもはかどるのです。
今回 屋久島初のharuka Nakamura さんのピアノは島内のカフェで時々耳にされた方も多いのではないでしょうか。
2人が奏でる音の会話では、枠の中に閉じ込められた言葉の概念が変わるのではないかと予想します。
皆さま是非聞きにいらして下さい。
Gallery Tabiraより

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